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クリスタルガラスとハムサの手の連なる耳飾り:クリア
¥3,000
クリスタルガラスとハムサの手を繋げた耳飾り 伝統工芸であるボヘミアンガラスが著名なチェコの、プレシオサ社のシャンデリアパーツを使用しています。 ハムサの手はプレシオサではないガラスパーツです クリアのガラスにエフェクトが入っていて、華やかな輝き 繋ぎの金具にビーズを入れているのもポイントです ピアス金具は写真のフックタイプ イヤリングは最後の画像のネジパネタイプでご用意します。 ▶︎Material 真鍮、ガラス ▶︎Size 約1.5×7.8cm ▶︎Weight 重さ:約10.8g(両耳) 1円玉1枚がちょうど1g、5円玉が3.75gです。
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クリスタルガラスとハムサの手の連なる耳飾り
¥3,000
クリスタルガラスとハムサの手を繋げた耳飾り DIY事業撤退前に購入しストックしていたスワロフスキーのシャンデリアパーツを使用しています ハムサの手はスワロフスキーではないガラスパーツです シックなワンカラーと、クリスタルの輝きが美しい仕上がりです 繋ぎの金具にビーズを入れているのもポイントです ピアス金具は写真のフックタイプ イヤリングは最後の画像のネジパネタイプでご用意します。 ▶︎Material 真鍮、ガラス ▶︎Size 約1.5×7.8cm ▶︎Weight 重さ:約9.5g(両耳) 1円玉1枚がちょうど1g、5円玉が3.75gです。
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クリスタルガラスの連なる耳飾り:青と緑とヴィトライユ
¥3,000
クリスタルガラスを3つ繋げた耳飾り ブルー、グリーン系の静けさを感じる配色です ピアス金具は写真のフックタイプ イヤリングは最後の画像のネジパネタイプでご用意します。 ▶︎Material 真鍮、ガラス ▶︎Size 約1.5×7.7cm ▶︎Weight 重さ:約8.5g(両耳) 1円玉1枚がちょうど1g、5円玉が3.75gです。
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連なるハムサの手の耳飾り
¥2,800
ホログラムの欠片がキラキラ光るハムサの手のチャーム。 ふたつ繋げて、同系色のしずくパーツを揺らした耳飾りにしました。 ピアス金具は写真のバータイプ イヤリングは最後の画像のネジパネタイプでご用意します。 ▶︎Material 真鍮、樹脂、ガラス ▶︎Size 約1.5×7.8cm ▶︎Weight 重さ:約6.2g(両耳) 1円玉1枚がちょうど1g、5円玉が3.75gです。 ▶ ハムサの手/ファティマの手/ミリアムの手 中東や北アフリカの民間信仰から広まった魔除け(護符・お守り) ハムサはアラビア語で5。5本の指であり、イスラーム圏では「五行(信仰告白・礼拝・断食・喜捨・巡礼)」を表すとも言われます。 ファティマの手は、預言者ムハンマドの娘にちなむ呼び名 イスラーム圏で使われる呼び名です。 ミリアムの手は旧約聖書に出てくるモーセの姉、ミリアムから来ています。こちらはユダヤ圏。 目と同様、嫉妬の目線を跳ね除けると信じられています。 逸話からファティマは「忍耐」、ミリアムの手は「守護」の意味合いがあったり、国や地域によって強調される意味合いが違うそうです。 指先が上のハムサは「魔除け」、下だと「幸運を招く」と伝えられています。
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リボンとパールの耳飾り ピンクと水色
¥2,800
おもちゃ感が可愛いリボンのパーツに、大きめサイズのパールを一粒 デザインピンもパールが入ったものを使用するなど、 細部の繊細さでバランスをとっています ステージや撮影の衣装としてもおすすめです ▶︎Material リボン(アクリル) パール(樹脂) 他金具(真鍮) ▶︎Size 約3×3cm(ピアス金具部分含まず) ▶︎Weight 重さ:約14g(両耳) 1円玉1枚がちょうど1g、5円玉が3.75gです。
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ハムサの手と合成ターコイズの耳飾り
¥2,800
SOLD OUT
しずく型の合成ターコイズビーズを連にして、アクセントに小さなハムサの手のビーズを加えました 鮮やかなターコイズブルーでお顔周りの印象もパッと華やかに◎ いろいろなシーンで使いやすい耳飾りです ▶︎Material メタルパーツ(真鍮) 合成ターコイズ(人工石) 他金具(真鍮) ▶︎Size 約1.3×5cm(ピアス金具部分含まず) ▶︎Weight 重さ:約9.8g(両耳) 1円玉1枚がちょうど1g、5円玉が3.75gです。 ▶ ハムサの手/ファティマの手/ミリアムの手 中東や北アフリカの民間信仰から広まった魔除け(護符・お守り) ハムサはアラビア語で5。5本の指であり、イスラーム圏では「五行(信仰告白・礼拝・断食・喜捨・巡礼)」を表すとも言われます。 ファティマの手は、預言者ムハンマドの娘にちなむ呼び名 イスラーム圏で使われる呼び名です。 ミリアムの手は旧約聖書に出てくるモーセの姉、ミリアムから来ています。こちらはユダヤ圏。 目と同様、嫉妬の目線を跳ね除けると信じられています。 逸話からファティマは「忍耐」、ミリアムの手は「守護」の意味合いがあったり、国や地域によって強調される意味合いが違うそうです。 指先が上のハムサは「魔除け」、下だと「幸運を招く」と伝えられています。
